【指令】ボトルネックをぶち壊せ!

 今回は、【ボトルネック】をへし折る!という。テーマでブログを書こうと思います。ボトルネックって知ってますか?

たまたま、YouTubeで、ジャパネット高田社長が講演で話していた動画を見ていて、

なんで成功したんですか?司会者に質問を投げかけられた時の、高田社長の返答が、

ボトルネックを壊す」ことを意識してきたからと話していました。ネックの部分を壊してきたのが、成功した要因だと思うとおっしゃっていました

takayuki
うわーめんどくさいことになってしまった。。。どうしよう。後回し!後回し!後回し将軍やがな!

ボトルネックとは?

「ボトルネック」とは、ビンの先っちょの事で、ネックの部分が詰まってしまい流れが悪くなるということ。作業をやってたら、「壁」や「問題」が、出てきたりした事ありませんか?ボトルネックは、

「なんか、うまくいかねー」ですね。

 

だけど、何かで成功しよう。目標や夢を達成したいと思っているなら、

「うまくいかない要因」を壊していかなくては前に進めません。

うまくいかない要因が出てきたら、後回しにして不安MAXになって、しんどくなるか、

それとも、出てこいやと、ぶっ壊して、前に進むか?

おそらくお金を稼ぐ事に興味があるからこのブログに到達してくれたのかなと思うし、

ビジネスは、常に目の前のことに集中してお客さんに喜んでもらう事だと思っていて、

 

トライアスロンをボトルネックに例えてみる。

 

トライアスロンを、ボトルネックに例えるならランニングや自転車は、できるけど、泳ぐ事ができない事が、ボトルネックになります。

じゃトライアスロンの大会に出て完走しようと目標を決めたなら、水泳の練習をしないと完走なんてできないですよね。

走ることと、自転車が得意からもしないけど、できない事が、ボトルネックなので、泳ぐという事を克服しないと目標の達成ができません。

これが、ボトルネックなのです。だから水泳の練習をして、プールだけだと完走できないかもなので、海で泳げるように練習したり、スケジュールを組んで、練習をしますよね。

 

今回は、トライアスロンに例えましたが、ボトルネックをへし折って前に進むのって、なんでも共通すると思います。

 

 

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